松樹皮抽出物/市場動向素材50音順1997-「ヘルスフードレポート/Health Food Report」^…

松樹皮抽出物/市場動向素材50音順1997-「ヘルスフードレポート/Health Food Report」Ⓡ登録商標山の下出版Ⓒ著作権所有 素材フリガナ マツジュヒチュウシュツブツ 2018収載 2019収載 素材 松樹皮抽出物 1997市場規模 5 1997市場動向 抗酸化機能/アントシアニジン及び血中コレステロール対応機能/β-シト-ステロール等で提案始まる。 1998市場規模 10 1998市場動向 老化予防製品として欧米で伸びているフラボノイド抗酸化機能素材。含有成分のβ-シトステロール等植物性ステロールもダイエット成分で注目。 1999市場規模 10 1999市場動向 強い抗酸化機能。新たに心臓、脳卒中リスク対応(血小板凝集対応)報告示される。市場での新たな位置確保の可能性。 2000市場規模 10 2000市場動向 市場定着化図る動き進行。抗酸化機能の幅広い生理機能の内、特徴的な生理痛等PMS対応機能を女性に提案。循環器系対応素材。 2001市場規模 30 2001市場動向 訪販で採用されはじめ、年内にも一定の市場形成される模様。女性対象(生理痛等PMS対応機能等)素材としてその広がりが期待される。 2002市場規模 40 2002市場動向 複数の原料素材提案される。独自品質の内容提示必要。強い抗酸化機能特徴。対応各種健康(婦人対応等)データ提供も。 2003市場規模 60 2003市…

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マグネシウム/市場動向素材50音順1997-「ヘルスフードレポート/Health Food Report」^…

マグネシウム/市場動向素材50音順1997-「ヘルスフードレポート/Health Food Report」Ⓡ登録商標山の下出版Ⓒ著作権所有 素材フリガナ マグネシウム 2018収載 2019収載 素材 マグネシウム 1997市場規模 5 1997市場動向 微量ミネラル表示の流れを受け、胚芽、豆類、緑黄色野菜、海藻類などに関連した製品に積極表示の動き。天然塩のにがり成分としても認知。 1998市場規模 10 1998市場動向 Ca:Mg=2:1配合バランス提案始まる。既存のカルシウム製品の差別化のひとつとして支持される。 1999市場規模 20 1999市場動向 カルシウム関連製品のリニュアル品開発に採用進む。あらためて生理機能を示すとともに、日常食生活での摂取状況把握を。 2000市場規模 20 2000市場動向 カルシウム(リニュアル採用品)の伸びに引き上げられるかたちで成分認知少しずつ進む。生理機能についてはこれから。 2001市場規模 30 2001市場動向 カルシウムとのバランスを整えた製品普及進む。日常摂取量・不足量、生理機能についての啓蒙必要。 2002市場規模 50 2002市場動向 単独ではなくカルシウムとの組合せで拡大。サプリメントから飲料まで次々と採用される。原料内容の選択の段階へ。 2003市場規模 50 2003市場動向 引き続きカルシウム2:マグネシウム1で広がり。独自機能(…

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マカ/市場動向素材50音順1997-「ヘルスフードレポート/Health Food Report」Ⓡ登…

マカ/市場動向素材50音順1997-「ヘルスフードレポート/Health Food Report」Ⓡ登録商標山の下出版Ⓒ著作権所有 素材フリガナ マカ20091007 2018収載 2019収載 素材 マカ 1997市場規模 1997市場動向 1998市場規模 1998市場動向 1999市場規模 1999市場動向 2000市場規模 2000市場動向 2001市場規模 2001市場動向 2002市場規模 2002市場動向 2003市場規模 10 2003市場動向 滋養対応素材として市場に定着するか。女性への機能も指摘されている。生理機能内容提示されるべき。 2004市場規模 20 2004市場動向 新規通販採用により参入増の見込。男性、女性対象滋養対応素材。海外生理機能データ提供を。 2005市場規模 20 2005市場動向 利用者体感情報による広がり。家族での摂取提案。これまでに得られている科学的データ提示を。 2006市場規模 20 2006市場動向 体感素材として輸入量増。参入増。一定規模にまで拡大する可能性。全国で通販モニター提案。 2007市場規模 30 2007市場動向 男女共体感素材として支持広がる。臨床例としてデータ重ねる努力を。原料品質確保する必要有。 2008市場規模 40 2008市場動向 体感自覚体感素材として着実な伸び。そのメカニズム解明…

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マイタケ/市場動向素材50音順1997-「ヘルスフードレポート/Health Food Report」Ⓡ…

マイタケ/市場動向素材50音順1997-「ヘルスフードレポート/Health Food Report」Ⓡ登録商標山の下出版Ⓒ著作権所有 素材フリガナ マイタケ 2018収載 2019収載 素材 マイタケ 1997市場規模 10 1997市場動向 グルカン等免疫機能が報告されている成分含有。機能成分について、素材自体及び製品の含有量情報を適切に。 1998市場規模 30 1998市場動向 免疫賦活機能成分・高分子多糖体含有。機能発揮量摂取のためには、高濃度品開発が必要となる。 1999市場規模 40 1999市場動向 ポイントは機能発揮摂取量及び製品内容量。製品金額チェック必要。高濃度品開発、価格適正化が課題。 2000市場規模 50 2000市場動向 菌糸体も含め免疫機能について、適切な情報提供必要。正確な臨床データ積み重ねを。大量継続摂取必要との指摘。 2001市場規模 50 2001市場動向 機能発揮には大量継続摂取必要のため高濃度品開発。研究、研究者の広がり必要。機能成分量と価格検討を。 2002市場規模 50 2002市場動向 免疫賦活機能について臨床例、機能発揮量も含め確実な情報提供必要。茸類素材の中の位置付け再検討を。 2003市場規模 40 2003市場動向 肝臓対応機能再度整理必要。ポイントとなる機能発揮量・期間明示し、継続摂取の大切さ理解得る努力を。 2004市場規模 50 2…

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ポリフェノール/市場動向素材50音順1997-「ヘルスフードレポート/Health Food Report」 …

ポリフェノール/市場動向素材50音順1997-「ヘルスフードレポート/Health Food Report」Ⓡ登録商標山の下出版Ⓒ著作権所有 素材フリガナ ポリフェノール  2018収載 2019収載 素材 ポリフェノール 1997市場規模 1997市場動向 1998市場規模 1998市場動向 1999市場規模 1999市場動向 2000市場規模 2000市場動向 2001市場規模 30 2001市場動向 各種ハーブ、種子油、樹皮等から抽出。抗酸化機能は目的幅広い。美容、老化予防の分野で製品化進む。 2002市場規模 50 2002市場動向 美容、ダイエット素材として認知。抗酸化機能の具体的数値示されるべき。ブドウの他リンゴ由来素材に伸び。 2003市場規模 60 2003市場動向 各種素材提案される。それぞれの特徴提示必要。抗酸化機能と健康つなげる研究進められる。飲料採用促す動き。 2004市場規模 80 2004市場動向 老化対応機能成分として様々な素材と組み合せ配合。原料由来選択の基準必要に。具体的な健康との関係データ開示も。 2005市場規模 90 2005市場動向 各種素材が提案されており、各内容説明必要。積極予防目的の継続摂取方法を科学的に示すべき。 2006市場規模 100 2006市場動向 美容機能解明始まる。摂取方法等データ提供を。体感自覚素材とし…

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ボラージ/市場動向素材50音順1997-「ヘルスフードレポート/Health Food Report」Ⓡ…

ボラージ/市場動向素材50音順1997-「ヘルスフードレポート/Health Food Report」Ⓡ登録商標山の下出版Ⓒ著作権所有 素材フリガナ ボラージ 2018収載 2019収載 素材 ボラージ 1997市場規模 5 1997市場動向 ハーブ素材として先行普及。種子油のγーリノレン酸高含有面とアトピー対応等アレルギー対応報告により再注目。 1998市場規模 5 1998市場動向 ここ数年、γ-リノレン酸高含有・アトピー等アレルギー対応面で普及。今後、抗酸化機能やダイエット機能啓蒙も。 1999市場規模 5 1999市場動向 アレルギー対応機能啓蒙するも、普及速度緩。機能発揮量継続摂取のために適した製品開発求められる。 2000市場規模 5 2000市場動向 植物性ステロール等あらためて含有成分チェックし再提案も。アレルギー対応機能製品定着化図る。 2001市場規模 2001市場動向 2002市場規模 2002市場動向 2003市場規模 2003市場動向 2004市場規模 2004市場動向 2005市場規模 2005市場動向 2006市場規模 2006市場動向 2007市場規模 2007市場動向 2008市場規模 2008市場動向 2009市場規模 2009市場動向 2010市場規模 2010市場動向 2011市場規模 …

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ホスファチジルセリン/市場動向素材50音順1997-「ヘルスフードレポート/Health Food Report」…

ホスファチジルセリン/市場動向素材50音順1997-「ヘルスフードレポート/Health Food Report」Ⓡ登録商標山の下出版Ⓒ著作権所有 素材フリガナ ホスファチジルセリン 2018収載 2019収載 素材 ホスファチジルセリン                                                                            ホスファチジルセリン 1997市場規模 1997市場動向 1998市場規模 1998市場動向 1999市場規模 1999市場動向 2000市場規模 2000市場動向 2001市場規模 2001市場動向 2002市場規模 10 2002市場動向 (PS)大豆機能成分。脳内機能メカニズム、臨床データ提示し判りやすく説明する必要有。独自素材としての位置付け模索。 2003市場規模 20 2003市場動向 訪販化粧品ルートで採用続く。40代以上とみられる販売員自身、顧客が利用者に。介護の場面に接する機会多いことが想定される。 2004市場規模 30 2004市場動向 脳内栄養定着するか。利用者継続率高く、主要製品に位置付けられる方向。機能内容さらに啓蒙。 2005市場規模 30 2005市場動向 普…

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紅麹/市場動向素材50音順1997-「ヘルスフードレポート/Health Food Report」Ⓡ登…

紅麹/市場動向素材50音順1997-「ヘルスフードレポート/Health Food Report」Ⓡ登録商標山の下出版Ⓒ著作権所有 素材フリガナ ベニコウジ 2018収載 2019収載 素材 紅麹 1997市場規模 5 1997市場動向 血中コレステロール対応、ダイエットのふたつの方向で普及。継続利用者を着実に増やしていく努力。 1998市場規模 10 1998市場動向 高齢化社会対応。血中コレステロール対応素材として徐々に普及。一般加工食品での赤色系色素としてのノウハウ活かし、採用図る必要。 1999市場規模 10 1999市場動向 自覚量及び特徴的状況啓蒙を。まだ血中コレステロール対応機能の認知進まず。色素機能、加工特性確認提示必要。 2000市場規模 5 2000市場動向 血圧対応機能について、どの段階から、どの程度継続摂取すればよいかなどのデータ啓蒙を。明らか食品への採用可能性探る。 2001市場規模 10 2001市場動向 血圧、血中コレステロール対応の研究進められる。同様機能他素材と組合せて製品化増える。 2002市場規模 10 2002市場動向 血圧対応素材として、数年前から提案されるが期待より拡大進まず。600t超色素用途市場からの製品設計再提案を。 2003市場規模 10 2003市場動向 血中コレステロール対応機能確認されるも、伸びにつながらず。適切に情報提供できる専門メーカー…

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ベタイン/市場動向素材50音順1997-「ヘルスフードレポート/Health Food Report」Ⓡ…

ベタイン/市場動向素材50音順1997-「ヘルスフードレポート/Health Food Report」Ⓡ登録商標山の下出版Ⓒ著作権所有 素材フリガナ ベタイン 2018収載 2019収載 素材 ベタイン 1997市場規模 1997市場動向 1998市場規模 1998市場動向 1999市場規模 1999市場動向 2000市場規模 2000市場動向 2001市場規模 5 2001市場動向 免疫賦活、肝機能対応、ダイエット対応等が注目され食品グレード素材提案される。研究データ情報提供を。 2002市場規模 10 2002市場動向 各生理機能(肝臓、免疫、ダイエット等)期待製品開発続く。健康食品素材として一定規模目指す動き。 2003市場規模 2003市場動向 2004市場規模 2004市場動向 2005市場規模 2005市場動向 2006市場規模 2006市場動向 2007市場規模 2007市場動向 2008市場規模 2008市場動向 2009市場規模 2009市場動向 2010市場規模 2010市場動向 2011市場規模 2011市場動向 2012市場規模 2012市場動向 2013市場規模 2013市場動向 2014市場規模 2014市場動向 2015市場規模: 2015市場動向: 201…

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プロポリス/市場動向素材50音順1997-「ヘルスフードレポート/Health Food Report」έ…

プロポリス/市場動向素材50音順1997-「ヘルスフードレポート/Health Food Report」Ⓡ登録商標山の下出版Ⓒ著作権所有 素材フリガナ プロポリス 2018収載 2019収載 素材 プロポリス 1997市場規模 100 1997市場動向 原産地、抽出方法、機能成分それぞれの差別化競争から、適正価格、安全性、信頼性、徳用タイプ化など利用者サイドに立った展開へ。 1998市場規模 120 1998市場動向 フラボノイドを中心とする含有機能成分・量の全ての情報開示が求められる。その上で一定の品質及び摂取量の設定を。 1999市場規模 120 1999市場動向 生理機能発揮の有用量について研究者とも協力し情報提供図る必要。さらに低価格化求められる。利用製品絞られる方向。 2000市場規模 120 2000市場動向 引き続き機能成分、有用量の研究継続を。摂取量・方法が未確定。ドリンク等で採用できる原料素材開発される。 2001市場規模 130 2001市場動向 TVCM製品複数登場により認知広まる。ローヤルゼリーのようにドリンク素材のひとつとして各社念頭に。原料品質確保大前提。 2002市場規模 150 2002市場動向 5000万本規模のドリンク普及で理解広がる。免疫療法での大量摂取方法等の研究、情報提供必要。歯磨き関連製品に動き。 2003市場規模 150 2003市場動向 肝臓対応デー…

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